カテゴリ:時事



2021/04/09
学生時代に留学したイギリス🇬🇧。なんといっても魅了されたのがパブでした。一店一店趣向をこらしたインテリアに囲まれて"Half pint, please."🍺なんて英語で注文するのが大人を感じました。...
2021/04/07
それぞれの言葉はそれぞれの文化を表します。なので簡単に別の言語に翻訳ができない言葉はかなりあります。例えば、田中邦衛さんが亡くなった時、テレビのキャスターが言っていた「彼は味がある。」という言葉。これなかなか訳せないと思います。何年か前に生徒さんが"He is tasty."っていましたがこれだと「彼は美味しい。」ってなります。 イタリア語には"commu...
2021/04/06
"ubiquitous"は「ありふれた」という意味の単語です。反意語は"rare"でしょうか。 35年前のゲームソフト、「スーパーマリオ」に7300万円の値段がついたというオークション。80年代にはubiquitousだったものが今では超レアなものに変わっているのは純粋に驚きです。...
2021/03/31
メジャーリーグ🇺🇸でプレーする大谷選手の関するニュースの中、キャスターが連呼していたのが"blister"という表現。私が使うのは熱いものに触った時にできる「火ぶくれ」の状態。けれど大谷選手の"blister"は「まめ」。 「火ぶくれ」と「まめ」ってなんとなく違ったイメージがありますがどちらも皮膚に刺激があって生まれる「異物」なんですよね。...

2021/03/26
いま、アナログのレコードがよく売れているんだそうです。digitalという言葉が時代のキーワードになっている中で形があるものを求める人が多いんだそうです。...
2021/03/24
日本で当たり前に食べているものが海外で非常に人気を博しているものがあります。TKGもその一つ。「T:卵 K:かけG:ご飯」が香港では爆発的な人気があるんだとか。...
2021/03/05
今朝、料理をしながら聞いていたカナダのラジオ番組。インタビューに答えているのは、ちょうど一年後に開幕する予定の🇨🇳北京冬季パラリンピックに参加するアスリート。コロナ禍で中止になるかもしれない五輪についての調整の難しさを話していました。...
2021/03/02
コロナ禍の現代においてこの人の不屈の精神は見習わないといけないかもしれません。 「トランプ前アメリカ大統領、2024年の大統領選挙に意欲」なんてニュースを見ると「まさか」という気持ちと「ひょっとして」なんて感情が湧いてきます。まさに「七転び八起き」という表現がぴったりきます。...
2021/02/24
世の中で起きている出来事によって使われる単語の頻度は大きく変わります。...
2021/02/22
日本語のイメージと英語のイメージが違う単語は結構あります。 「アニバーサリー」と"anniversary"それに「チャンス」と"chance" も典型的な例です。先ほどニュージーランド🇳🇿の首相がスピーチしていました。"10-year-anniversary" や "....the chance to remember the tragedy"などの表現が聞こえてきます。...

さらに表示する