新潟駅前の英会話スクールのスピークアップは茅ヶ崎方式英語会の新潟校です。
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speak up  - 聴けない言葉は話せない -
 

茅ヶ崎方式とは、最新の重要ニュースを題材にしてつくられた、画期的な英語学習法です。内容のある対話に必要な4,000語を使い、基礎から応用まで幅広く学べます。全国140ヶ所以上で学ばれ、新潟では初の導入校です。

英会話スピークアップ9月のイベント

今月の特別授業はこの3つ。ぜひお越しください。全クラス無料です。

EVENT1:MOVIE NIGHT(ムービーナイト)

DATE


CONTENTS



9月12日(月)   午後8時10分〜9時10分
9月15日(木)   午後2時10分〜3時10分

今月はハリソン・フォードがアメリカ大統領を演じた映画「AIR FORCE ONE(エアフォース・ワン)」を使って英語表現を学びます。テロリストと戦う強い大統領の映画を教材にして生きた英語を学びましょう。

EVENT2:英語で川柳(大統領編)

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CONTENTS


9月16日(金)   午後8時10分〜9時10分
9月28日(水)   午後2時10分〜3時10分

新聞の見出しを組み合わせて文章を作ります。5・7・5の文字を並べ替えて大統領選挙にちなんだ面白い文章を皆さんで作ります。
<過去の作品>
「トランプ氏」「カフェ開店」「お見逃しなく!」
Don't miss this! Trump's cafe is open.

EVENT3:TOEIC CLINIC

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CONTENTS

9月5日(月)   午後8時10分〜9時10分

TOEICの直前対策です。今回はREADING SECTIONの対策授業です。

英検2次試験対策授業、TOEICクリニックも好評受付中です。

ボランテイアグループエンライトンとは

エンライトンとは英語の「enlighten」から来ています。
「今まで知らなかった事に光を当てる」「知る」「気づく」と言う意味です。
2008年9月に設立された市民グループです。

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ワンポイントレッスン
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新潟英会話/新潟駅前の英会話「スピークアップ」 -茅ヶ崎方式英語会 新潟校-
2016/08/31 「通算」を英語で言うと

英会話スピークアップにあるクラスの一つが「旬」の英語。新潟の皆様に今、話題になっている英語表現を届けたいと思っています。今週のトピックの一つがイチローの偉大な記録について。

その中で出てきた「通算」っていう表現。皆さんならどんな表現を使いますか。「私は通算5年イギリスで過ごした。」なんて表現なら"I have lived in England for a total of 5 years." と言えます。" a total of"が「通算」ですね。

イチローの通算安打なら"career hit total"なんて言えます。それにしてもすごい記録ですね。その偉大な打者の第1号ホームランが新潟で記録されたというニュースはこれまた嬉しいですね。
2016/08/30 「世界の天野」の本を教材にして特別クラスです。

「天野尚さんに敬意を込めて。」英会話スピークアップで明日行う特別クラスのコンセプトです。水中の生態系を水槽に表現した天野さんの「ネイチャーアクアリウム」は地元、新潟だけでなく世界の人を魅了します。

昨年8月に61歳で亡くなった「世界の天野」の著書を教材にしてその一節を皆さんで英語にしてみましょう。

明日31日、午後2時10分からです。
2016/08/29 10号 or Lionrock?

Unique typhoon threat to Honshu(ユニークな台風が本州に脅威)

英会話スピークアップの英字新聞ではブーメランのような動きをする台風関連の記事が大きく扱われています。それはアメリカCNNでも。でも日本のように”No.10”とは言っていません。

耳をすますと"Lionrock"って言っているのが聞こえます。国際的に台風は人の名前が付いているましたが最近は各国が順番で名前をつけているようです。"Lionrock"は香港の山の名前だそうです。

まだ遠いところにあるのに新潟にもフェーン現象をもたらす最強ライオンロック。各地に被害がないことを祈るだけです。
2016/08/26 9月からは続々と。

アメリカ大統領選挙までいよいよ2ヶ月とちょっと。英会話スピークアップは9月より3ヶ月連続で4年に一度の世界的なイベントに焦点を当て新潟の皆様にお伝えするクラスを連続で行います。

そのうちの一つが映画を使ったクラス。大統領の強さ、葛藤、決意を描いている映画を使いリスニングを鍛えます。

9月が「エアフォース・ワン」。テロリストと戦う強い大統領を紹介します。
2016/08/25 東京でのhospitality

「おもてなし」、英語では"hospitality"です。先週末はオリンピックが行われる東京で温かい対応を受けました。

「え?新潟から、それは遠いところから。どれどれ見せてみて。」

先週末、ある飲み会に出るために英会話スピークアップの授業が終わってから向かった先は新宿でした。地図を持って出たはいいものの迷いました。困った末、飛び込んだのは地元の床屋さん。

「はあ、この居酒屋ね、なんか聞いたことあるなあ、どれ一緒に行ってやるよ。確かここは昼は蕎麦屋をしてんじゃないかなあ。」地元で50年営業をなさっているという床屋さんが案内してくれました。ところが現場まで行くと「おかしいなあ、この辺だと思うんだけどな。どれ、そしたらそこの店行ってみよう。」

それから2人で行った先は精肉店。店頭であーでもないこーでもないって話あった先には目的の店はありませんでした。「こうなったらそこの酒店行ってみよう。高校の同級生なんだ、その居酒屋に酒出しているかもしんねえし。」

結局、ぐるぐる近くを回りながら30分遅れで現地に到着した私。飲み会の記憶以上に印象に残っているのは新宿西口の床屋さんの温かい対応でした。今度、上京するときにはおじさんの店で髪を切ってもらいます。