茅ヶ崎方式とは、最新の重要ニュースを題材にしてつくられた、画期的な英語学習法です。内容のある対話に必要な4,000語を使い、基礎から応用まで幅広く学べます。全国140ヶ所以上で学ばれ、新潟では初の導入校です。
英会話スピークアップ3月の特別クラス
英語手作り絵本講座「ちいさな手」
新潟市在住のエッセイスト藤田市男さんのエッセイを英訳してオリジナルの絵本を作ります。
日時:3月28日 午後1:30〜4:30
場所:ほんぽーと新潟市立中央図書館3F
定員:50名
参加費:1,000円

 
新潟英会話/新潟駅前の英会話「スピークアップ」 -茅ヶ崎方式英語会 新潟校-
2010/03/15 名前の重要性 「名前」ってとても大切ですよね。特にそのヒビキ。オリックス時代の「鈴木一朗」、「鈴木」という登録名を「イチロー」にしたとたんバカスカ打ちましたよね。
もし将来的に椎名誠さんのチームとまた新潟で野球の試合をすることがあったら「藤田市男(ふじたいちお)」さんの登録名は「藤田」ではなく「イチオー」しようと決めています。名前を聞いただけでなんか打てそうな気がします。
いま、英会話のスピークアップには先生が4人います。そのうちアメリカ人のT先生とニュージーランドのS先生が新潟を離れます。どちらも独り言が大きくて有名だったのでいなくなってしますと寂しいです。で、彼らのあとをお願いする先生を探しています。
そこに現れたのがイギリス人の先生。正直、名前を聞いた時ほとんどこの方に決めていました。その方の名前とはアニメの主人公と同じ名前です。「ムーミン」「ネロ」「マルコ」「パトラッシュ」「ピョンキチ」のどれかです。とても明るくて爽やかな印象の方です。 そのうち紹介しますので乞うご期待です。 | 2010/03/12 ただ今練習中 今ヒソカにある練習をしています。ずばり「スピーチ」です。娘の通う新潟市の保育園の卒園式、今年もイケテル保護者会会長としてスピーチをしないといけません。もうかれこれ4回目。ことしで子どもが卒園という事でいつにも増してスピーチの準備に余念がありません。
「親というのは、、、。」 「君たちが生まれた時は、、、。」
いつもブツブツ言っているので最近つぶやきシローみたいになっています。園で会うお母さん達には「いつもは笑われていますけど今年は泣かせますので大きいハンカチを持って来てください。」と言っている手前入念な準備が必要です。
そんな中、英会話のスピークアップの生徒さんで結婚を決めた人がいます。Aさん、きれいな女性です。このAさん、小さい時から通ってくださっています。最初は自宅で週末に開講していた英語塾に、1年前からは新潟駅前の英会話スピークアップに。
なんかジーンとしてしまいました。中学時代あのはにかみ屋のAさんが結婚、、、。将来、人の親になるかもしれません。 この「ジーン」をなんとかスピーチに入れられないものかここしばらく「つぶやきシロー状態」が続きます。 | 2010/03/11 まあ、こういう日もありますかね。 何をやっても妙に歯車がかみ合わない日ってありますよね。
昨日は自分の弁当と合わせて遠足に行く子どものランチにプリップリの海老フライを作りました。スーパーにあった天然物で一番大きいエビを選びました。ところが私がそのランチを食べられたのが夕方の4時半。
お昼にお弁当を持ってきてもらうように家内に頼んでおいたのに学校に来る途中で「午前十時の映画祭」なるものに行く手を阻まれたらしくワタシは「お腹すいたなあ」と思いながら午後からの授業に望みました。
ところがその授業でまたトラブル。MP3と呼ばれる録音形式の教材を使っているのですが「read error」の表示が。リスニングの授業なのでそれが機能しないとレッスンができません。
ワタシのアセリ具合を一般の人に説明するのは難しいですね。例えて言うなら覆面レスラーが試合中にマスクを取られてしまったよう。アタフタしながら急遽、別の教材でしのぎました。
気分を直して英会話の業務後に昨日新潟駅前にオープンしたアイリッシュパブに見参したら超満員状態。路上では酔っぱらった何十人かの大学生がデカイ声を張り上げながら記念撮影までしています。とても一人で入っていく勇気はありませんでした。
なんか妙にいろんなことがうまくいきませんでしたが1昨年みたいに酔って電柱にぶつかったりした訳ではないのでそれはそれでヨシですね。 | 2010/03/10 イベントモード 3月28日に新潟市の図書館「ほんぽーと」と共催で行われる手作り英語絵本講座「ちいさな手」まで3週間。ようやく自分の中で「イベントモード」に切り替わりました。
新潟市の他の図書館でもチラシを掲示してくださるそうです。 今回の内容は新潟市在住のミドルスターエッセイスト「ふー」さんのエッセイを英語に翻訳して頂き一冊のオリジナルの本に仕上げます。今回は3回シリーズの3回目、最終回です。
昨日は「ふー」さんの「ワカレの扉」というエッセイを英会話スピークアップの「ニュージーランド出身独り言教師S」に手伝ってもらいながら翻訳しました。いやあ、毎回思いますがふーさんのエッセイを英訳するのって大変です。まずタイトルの「ワカレの扉」。これ難問。
「別れにつながる扉」なのか「ワカレって言う名前の扉」なのか考えないといけません。それに本文中に出てくる微妙な言い回し。難しいですね。例えば「ぼーっとする。」の「ぼー」って英語でどういったらいいんでしょうかね。
昨日は9時過ぎまで「ぼー」の解釈を巡って翻訳会議は熱を帯びていました。 | 2010/03/09 新潟タウン情報 英会話のスピークアップには日本人以外のスタッフが4人います。 その中でイギリス人のG先生、97年の開校時から働いてくれています。新潟にはその2年前から来ているのでもう15年ですか。
このG先生、性格がいいので友人がとても多く街の情報をいろいろ仕入れてきてくれます。昨日はいろいろ教えてくれました。
「アイルランドのパブとイギリスのパブってどう違うの?」 「基本的に同じだね。でもちょっとアイルランドのパブの方が汚れているって感じ。」 「えーそうなんだ。」 「そういえば昨日そのパブでバーテンダーをやる友人がビールの継ぎ方の講習があったんだってさ。」 「ふーん。」 「でも信じられる。継ぐのに失敗したビール全部捨てちゃうんだってさ。捨てるくらいなら友人を招待して無料で飲ませればいいじゃんね。」 「まったくだ、まったくだ。」
そんなタウン情報に精通しているG先生から情報提供がありました。 ある大学で国際交流スタッフを募集しているんだそうです。 勤務は週30時間弱で給料は月額15万8千円。プラス交通費各種保険もあります。
ただ問題が、、、。募集期間が来週水曜日まで。勤務は4月からです。もし興味のある人は御連絡下さい。 新潟タウン情報でした。 |
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